Javascriptが無効になっているため、正常に表示できない場合があります。

株式会社公共設計創業50年の実績 医療・福祉・教育・文化・商業施設の建築設計(浜松)

公共設計の建築事例
About Kokyo Sekkei

課題を、解決する設計事務所です。

私たちは、この問いからすべてを始めます。常にお施主様の立場に立ち、考え抜く。 それが、公共設計の設計です。創業から積み重ねてきた医療・福祉・教育・公共建築の経験をもとに、 未来に残る社会資産としての建築を、本質から設計します。

会社理念

建築は、完成した瞬間ではなく、使われ続ける時間の中で価値が決まります。 公共設計は、医療・福祉・高齢者施設を中心に、運営や地域性まで視野に入れた設計を行い、 利用者・職員・地域の方々まで含めたステークホルダーに対して責任ある建築を目指します。

建築は、未来に残る社会資産である。

私たちは、単に建物をつくるのではなく、 医療・福祉・教育・公共の現場が、よりよく機能し続けるための環境を設計します。

現場を理解し、動線を読み、制度や運営の変化にも対応できるように考えること。 それが、公共設計が大切にしてきた基本姿勢です。

課題を整理し、必要に応じて新築・改修・増築を見極め、 長く使われる建築の最適解を導きます。

現場を理解する設計
Philosophy 01

現場を理解する

利用者・職員・モノの動きまで読み解き、使いやすさにつながる建築を提案します。

長く使われることを考えた設計
Philosophy 02

長く使われることを設計する

制度変化や将来の運用を見据え、柔軟性と持続性を備えた建築を大切にします。

会社概要

会社名
株式会社 公共設計
代表者
関戸 敏訓
所在地
〒430-0936
静岡県浜松市中央区大工町125番地
シャンソンビル浜松3階
電話 / FAX
053-455-4402
FAX:053-455-0154
有資格者
一級建築士 11名
設備設計一級建築士 2名
建築積算士 2名
CASBEE建築評価員登録
医業経営コンサルタント 1名
業務内容
設計コンサルティング・企画設計
基本設計・実施設計・設計監理
各種申請業務・定期報告業務
所属団体
公益社団法人日本建築家協会
一般社団法人 日本医療福祉建築協会
公益社団法人 日本医業経営コンサルタント協会
一般社団法人 静岡県建築士事務所協会

代表挨拶

代表 関戸敏訓 写真
Representative Photo

関戸 敏訓

「この事務所だから安心」と言っていただける存在へ。

1977年の創業以来、公共設計は医療・福祉・高齢者施設を中心に、 地域社会を支える建築に向き合ってきました。

私たちが負っているのは、建物を完成させる責任だけではありません。 お施主様、職員の皆様、ご利用者、そのご家族、地域の方々まで含めたステークホルダーに対して、 建築施設の継続と発展の責任を負っていると考えています。

これからも、専門家としての知見を磨きながら、 「誰のための建築か」を問い続け、本質から設計する事務所でありたいと考えています。

LINE UP

医療施設

Medical

高度医療、改修導入、増築、新築まで。地域医療を支える病院・クリニック設計。

福祉・高齢者施設

Welfare

高齢者施設、障がい者支援施設、地域福祉拠点など、運営と暮らしに寄り添う設計。

教育施設

Education

こども園から学校施設まで。学びと成長を支える環境を、地域との関係まで含めて設計。

公共・民間施設

Public / Other

公共施設、文化施設、商業・民間施設まで、地域社会の基盤を支える建築。

拠点情報

OFFICE

〒430-0936 静岡県浜松市中央区大工町125番地

シャンソンビル浜松3階

TEL:053-455-4402

FAX:053-455-0154

JR浜松駅 北口から徒歩11分

公共設計の拠点イメージ

歴史

1977 – 1984

地域医療建築への挑戦

小笠病院の設計を皮切りにスタート。創業当初から地域医療施設の設計に力を注ぎ、遠州総合病院や聖隷浜松病院など、地域の中核医療施設に携わりながら設計思想の基盤を築きました。

1985 – 1996

医療から福祉へ、設計領域を拡張

医療施設設計の専門性を確立しつつ、1990年代には高齢者施設や在宅福祉センターなどへ活動領域を拡大。医療と福祉を結ぶ建築を数多く手がけました。

1997 – 2015

医療福祉建築の総合設計へ

医療施設・福祉施設の総合設計事務所として全国各地のプロジェクトに参画。大規模病院、複合医療施設、高齢者施設、保育施設、公共施設へと実績が広がりました。

2016 – Present

先進医療と地域福祉の未来へ

近年は、先進医療施設、ハイブリッド手術室、ドクターヘリ関連施設、地域福祉拠点、教育施設などへ領域を広げ、地域社会の未来に貢献する建築へと進化を続けています。

スタッフ紹介

医療建築設計チーム

医療建築設計チーム

Medical Planning

病院、クリニック、高度医療施設の計画・設計・監理を担当。

福祉・高齢者施設チーム

福祉・高齢者施設チーム

Welfare Planning

高齢者施設、障がい者支援施設、地域福祉拠点の設計を担当。

教育・公共建築チーム

教育・公共建築チーム

Education / Public

こども園、学校、公共施設など、地域に開かれた建築を担当。

企画・監理・コンサルティング

企画・監理・コンサルティング

Consulting / Supervision

企画設計、各種申請、監理、運営視点を踏まえたコンサルティングを担当。

資料請求

会社案内・実績資料をご希望の方へ

医療・福祉・教育・公共施設の実績や、公共設計の考え方をまとめた資料送付をご希望の場合は、 お問い合わせフォームよりご連絡ください。

会社ご案内

公共設計の建築事例
About Kokyo Sekkei

課題を、解決する設計事務所です。

私たちは、この問いからすべてを始めます。常にお施主様の立場に立ち、考え抜く。 それが、公共設計の設計です。創業から積み重ねてきた医療・福祉・教育・公共建築の経験をもとに、 未来に残る社会資産としての建築を、本質から設計します。

会社理念

建築は、完成した瞬間ではなく、使われ続ける時間の中で価値が決まります。 公共設計は、医療・福祉・高齢者施設を中心に、運営や地域性まで視野に入れた設計を行い、 利用者・職員・地域の方々まで含めたステークホルダーに対して責任ある建築を目指します。

建築は、未来に残る社会資産である。

私たちは、単に建物をつくるのではなく、 医療・福祉・教育・公共の現場が、よりよく機能し続けるための環境を設計します。

現場を理解し、動線を読み、制度や運営の変化にも対応できるように考えること。 それが、公共設計が大切にしてきた基本姿勢です。

課題を整理し、必要に応じて新築・改修・増築を見極め、 長く使われる建築の最適解を導きます。

現場を理解する設計
Philosophy 01

現場を理解する

利用者・職員・モノの動きまで読み解き、使いやすさにつながる建築を提案します。

長く使われることを考えた設計
Philosophy 02

長く使われることを設計する

制度変化や将来の運用を見据え、柔軟性と持続性を備えた建築を大切にします。

会社概要

会社名
株式会社 公共設計
代表者
関戸 敏訓
所在地
〒430-0936
静岡県浜松市中央区大工町125番地
シャンソンビル浜松3階
電話 / FAX
053-455-4402
FAX:053-455-0154
有資格者
一級建築士 11名
設備設計一級建築士 2名
建築積算士 2名
CASBEE建築評価員登録
医業経営コンサルタント 1名
業務内容
設計コンサルティング・企画設計
基本設計・実施設計・設計監理
各種申請業務・定期報告業務
所属団体
公益社団法人日本建築家協会
一般社団法人 日本医療福祉建築協会
公益社団法人 日本医業経営コンサルタント協会
一般社団法人 静岡県建築士事務所協会

代表挨拶

代表 関戸敏訓 写真
Representative Photo

関戸 敏訓

「この事務所だから安心」と言っていただける存在へ。

1977年の創業以来、公共設計は医療・福祉・高齢者施設を中心に、 地域社会を支える建築に向き合ってきました。

私たちが負っているのは、建物を完成させる責任だけではありません。 お施主様、職員の皆様、ご利用者、そのご家族、地域の方々まで含めたステークホルダーに対して、 建築施設の継続と発展の責任を負っていると考えています。

これからも、専門家としての知見を磨きながら、 「誰のための建築か」を問い続け、本質から設計する事務所でありたいと考えています。

LINE UP

医療施設

Medical

高度医療、改修導入、増築、新築まで。地域医療を支える病院・クリニック設計。

福祉・高齢者施設

Welfare

高齢者施設、障がい者支援施設、地域福祉拠点など、運営と暮らしに寄り添う設計。

教育施設

Education

こども園から学校施設まで。学びと成長を支える環境を、地域との関係まで含めて設計。

公共・民間施設

Public / Other

公共施設、文化施設、商業・民間施設まで、地域社会の基盤を支える建築。

拠点情報

OFFICE

〒430-0936 静岡県浜松市中央区大工町125番地

シャンソンビル浜松3階

TEL:053-455-4402

FAX:053-455-0154

JR浜松駅 北口から徒歩11分

公共設計の拠点イメージ

歴史

1977 – 1984

地域医療建築への挑戦

小笠病院の設計を皮切りにスタート。創業当初から地域医療施設の設計に力を注ぎ、遠州総合病院や聖隷浜松病院など、地域の中核医療施設に携わりながら設計思想の基盤を築きました。

1985 – 1996

医療から福祉へ、設計領域を拡張

医療施設設計の専門性を確立しつつ、1990年代には高齢者施設や在宅福祉センターなどへ活動領域を拡大。医療と福祉を結ぶ建築を数多く手がけました。

1997 – 2015

医療福祉建築の総合設計へ

医療施設・福祉施設の総合設計事務所として全国各地のプロジェクトに参画。大規模病院、複合医療施設、高齢者施設、保育施設、公共施設へと実績が広がりました。

2016 – Present

先進医療と地域福祉の未来へ

近年は、先進医療施設、ハイブリッド手術室、ドクターヘリ関連施設、地域福祉拠点、教育施設などへ領域を広げ、地域社会の未来に貢献する建築へと進化を続けています。

スタッフ紹介

医療建築設計チーム

医療建築設計チーム

Medical Planning

病院、クリニック、高度医療施設の計画・設計・監理を担当。

福祉・高齢者施設チーム

福祉・高齢者施設チーム

Welfare Planning

高齢者施設、障がい者支援施設、地域福祉拠点の設計を担当。

教育・公共建築チーム

教育・公共建築チーム

Education / Public

こども園、学校、公共施設など、地域に開かれた建築を担当。

企画・監理・コンサルティング

企画・監理・コンサルティング

Consulting / Supervision

企画設計、各種申請、監理、運営視点を踏まえたコンサルティングを担当。

資料請求

会社案内・実績資料をご希望の方へ

医療・福祉・教育・公共施設の実績や、公共設計の考え方をまとめた資料送付をご希望の場合は、 お問い合わせフォームよりご連絡ください。

Share
PAGE TOP